【子供のおやつ】電子レンジでチンするポップコーンメーカーが神アイテム【ディズニー】

04/12/2020使えるアイテム

えつしまん
えつしまん

どうも、えつしまんです!

本記事はポップコーンメーカーについての記事になります。

皆さんはポップコーンと聞いて何を思い浮かべますか?

映画館、ディズニーランド、ハト

ん?

まあその辺りのイメージが頭に浮かんだんじゃないかと思いますが、

それと同時に、

家で食べたいけど作るのめんどくさいなーとか、

買うと高いしなーとか 思ったりもしたはずです。

だがしかしその悩み解決します!

ポップコーンは家で簡単に大量に作れるんです!

ではいきましょう!

この記事でわかること

ポップコーンは電子レンジで簡単に作れる!

ポップコーンはチンする時代

まずはこちらをご覧ください。

こんなものがあるって知ってました?

これマジですごいんですよ。

天才ですね作った人は

何でかって、

電子レンジでチンするだけなんです!

鍋で火にかける必要全くないんですよ。

ただ単に豆をぶちこんで好きなトッピングしてチンするだけでアツアツのポップコーンが食べられるんです!

まさに神商品です。

具体的にどんな感じかっていうのは今から手順をおって説明します。

まずポップコーンメーカーと豆を用意する

私が使っているポップコーンメーカーは先ほども紹介しましたがこちら↓↓↓

全く一緒のものはAmazonでしか取り扱っていないようですね。

でも同じようなものなら同じように作れると思います。笑

豆はこちらがおすすめ↓↓↓

created by Rinker
ハニー
¥1,029 (2020/05/30 00:24:34時点 Amazon調べ-詳細)

コスパ抜群で、書いてある情報を鵜呑みにすれば2kgで100人前です。

それが1000円ぐらい買えるってこの世の奇跡ですか?

もう外でポップコーン買えないです。笑

とか言いながらディズニー行ったら色んな味買っちゃうんだよな

話は逸れましたが、次行きます!

ポップコーンメーカーに豆をぶち込む

内側の線がざっと30g、外側の線が60gになります

ざっくり、30gと60gのところに線があるので、テキトーにつまんでぶち込みます。

テキトーです。

ざっくり1~2人で30g、3~4人で60gくらいのイメージでいいです。

好みで油と塩を入れる

いわゆる普通のポップコーンを作るには、油を豆に馴染ませるように入れます。

そのあと塩をペッペとふりかけます。

油を豆に馴染ませるのは、塩が付きやすいようにです。

あまり神経質にならず、あくまでもテキトーでいいです。

作っていく過程で量は少しずつ調整していくといいでしょう。

ガーリックパウダー、カレーパウダーをぶち込むのもこのタイミングがおすすめです。

弾けてからだと、かけてもサラサラして結局付きが悪くて落ちちゃいます。

パイルダーオン!

経験からおすすめするのは、

電子レンジ600Wで2分30秒ですね。

これは量に関係なくです!

これ以上やると焦げてポップコーンが黒くなる可能性大です。

臭いし苦いし最悪です。

もし不発のポップコーンが多いようなら、一度230秒でやって、様子見て10秒なり20秒追加するのを強くおすすめします。

何回か失敗して黒焦げ作ってます…笑

底に焦げた跡が出来てしまいました

アツアツのポップコーンが完成!

見てください。

30gをチンするとこれくらいのボリュームです
蓋を外すと蒸気がモワッときます

見た目にもお店のポップコーンと何ら変わりがありません。

これがチンで作れちゃうんですよ。

我が家では小さい子どもと犬が喜んで食べています。

やっすいおやつです 笑

大してカロリーもないし、ヘルシーで安いしオヤツにはもってこいです。

ただ一つ注意して欲しいのが、

ポップコーンを食べた後は歯磨きをきちんとすることです。

特にポップコーンの皮が歯に挟まって取りにくいとか、欠片が歯と歯茎の間に挟まったりしますから、

それだけはお父さんお母さんが注意してあげてくださいね。

収納時も折りたたんでかさばらない

これが折りたたんで仕舞っておけるので邪魔にもならないんですよ。

小さくなっちゃった!

スペースもそんなにとらないですし、1つくらい家にあってもいいとは思いませんか?

まとめ

いかがでしたか?

子供のおやつにお金がかかっている方や、ちょっと小腹が空いた大人の方にも是非おすすめできるアイテムです。

基本的にブログで紹介するアイテムは自分が使って、

他の人にも自信を持って紹介するものなので、

私は買って後悔しないと思います。

家族でも、友達が集まった時でも大活躍しますので一家に1つおすすめです!

最後まで読んで下さりありがとうございました!